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	<title>足の痛み | 北大阪アスリートケア｜整骨院</title>
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	<description>あなたの夢をサポートします</description>
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		<title>脚,足の痛みを治したい あなたへ</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2018/06/28/leg-foot/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Jun 2018 06:02:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[痛みの対処法]]></category>
		<category><![CDATA[足の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[シーバー病]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[筋膜リリース]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>足の痛みをがまんしていませんか？ こちらに当てはまる方は 一度ご相談ください ・外脛骨障害と言われたが病院の治療に 納得出来ない方 ・シーバー病（セーバー）と言われたが 　病院の治療に納得出来ない方 ・偏平足や外反母趾が [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h1><span style="color: #33cccc;">足の痛みをがまんしていませんか？</span></h1>
<p>こちらに当てはまる方は 一度ご相談ください</p>
<p>・<span style="color: #ff9900;">外脛骨障害と言われたが病院の治療に 納得出来ない方</span></p>
<p>・<span style="color: #ff9900;">シーバー病（セーバー）と言われたが 　病院の治療に納得出来ない方</span></p>
<p>・<span style="color: #ff9900;">偏平足や外反母趾が気になる方 ・電気治療や慰安マッサージに効果があ ると思えない方</span></p>
<p>・<span style="color: #ff9900;">整形外科で骨に異常がないと言われたが納得出来ない方</span></p>
<p>・<span style="color: #ff9900;">シンスプリント、アキレス腱炎、アキレス腱滑液包炎、回内足障害、 　長母趾屈筋腱障害等</span></p>
<h2><span style="color: #33cccc;">&#8220;脚・足の痛みは確実に軽減します&#8221;</span></h2>
<h2><span style="color: #0000ff;">脚・足の痛みに限らず、っしっかりとしたケアを継続的に行うことでほとんどの関節の痛は改善できます</span></h2>
<hr />
<h2><span style="color: #33cccc;">&#8220;脚・足の痛みの原因とは&#8221;</span></h2>
<h3><span style="color: #33cccc;">ねんざやスポーツ障害や外反母趾などを別々 の問題と感じている方もいますが、実際は、 足の関節の歪みやズレが原因となっています。</span></h3>
<p>足関節のゆがみを自覚している人は少ない ですが、靴底のすり減りに左右差があったり 外側だけ削れているのは、足にゆがみがある証拠です。</p>
<p>そのような方はつま先立ちが安定せず、 足首の動きも非常に悪くなっています。</p>
<p>また、足関節の動きが悪くなった方は、 脚の外側に負担が多くなる傾向が高く膝関節 や股関節や腰の負担が増え『膝痛・股関節痛 ・腰痛』の原因になります。</p>
<p>スポーツ中にねんざを繰り返す方は、 特に足関節を動きを改善する必要があります。</p>
<hr />
<h2><span style="color: #33cccc;">&#8220;一般的な治療の効果&#8221;</span></h2>
<ul>
<li>シップ療法<br />
鎮痛効果がありますが、一時的な効果しかありません</li>
<li>けん引ベット療法<br />
治療効果は全く無いですが、大人の諸事情により行われています</li>
<li>電気療法<br />
痛みの感覚を麻痺させているだけなので、原因は悪化傾向になります</li>
<li>運動中止などの安静を指示<br />
治療してないので、運動を再開すれば症状が出ます</li>
<li>リラクゼーションマッサージ<br />
癒やしを求めるもので、治療はしません</li>
</ul>
<p><span style="color: #0000ff;">これらの治療は健康保険の適応内で行われることが多いですが、治療効果が低い為に当店では行っておりません</span></p>
<hr />
<h2><span style="color: #33cccc;">&#8220;当店の治療（改善）テクニック&#8221;</span></h2>
<p><span style="color: #0000ff;">組織間リリーステクニック</span></p>
<p>頑固な肩こり等では、皮膚が 内側の筋肉にベッタリと貼り付いて 、たわみのない状態になっています。 「組織間リリーステクニック」で 皮膚・筋肉・皮下脂肪の貼り つきをはがし滑るようになることで、 皮膚と筋肉本来の動きを 回復させます。</p>
<p>このテクニックは、 すべての軟部組織を対象に 指先を皮膚と筋肉の間に滑り込ませ、 滑走させたい組織の間に おいた状態で他動または 自動運動を行うことのより 組織を滑走させ、皮膚・皮下組織 とその深部の筋膜や骨膜との 滑走性を改善するため 組織間の結合をリリース(解放) するもので、それらを本来の 滑走に戻すことで体の機能を 回復させることが可能になります</p>
<hr />
<h2><span style="color: #33cccc;">&#8220;治療方針&#8221;</span></h2>
<h3>当院では、リアラインコンセプトという治療理論に基づく根本治療を行います。</h3>
<p>リアラインコセプトは、健康保険の適応内で行う電気治療やシップ・痛み止め・リラクゼーションマッサージなどの対症療法とは違い、治療の設計図に基づき症状の原因である歪んだ関節や本来の動きを失ったりした関節を理想的な位置関係に戻すことを重視してる保険適応外の治療となっておます。なお、明確な治療のゴールに向けて、計画的な治療プログラムに沿った治療しております。</p>
<p>※詳しくはこちらをクリックし、『<a href="http://osaka-athletecare.jp/riarainriron/">リアライン理論</a>』のページを御覧ください。</p>
<hr />
<h2>&#8220;治療とコンディショニングのGOAL!&#8221;</h2>
<h3><span style="color: #33cccc;">治療のGOAL!</span></h3>
<p>A　ニュートラルポジションでの底背屈ができ、骨性の可動制限がある<br />
ニュートラルポジション（中間位）での底背屈が出来なければ走行時やジャンプの着地で足関節をひねった状態で行っていることになり怪我のリスクが非常に高く骨性の可動制限がなければ常に不安定で筋活動にたとった足関節になっています。</p>
<p>B　かかとを合わせ両足を20度ずつ開いて拇指球荷重での安定したつま先立ちができる<br />
この肢位で拇指球荷重が出来なければ、かかとや小指側に加重していることになり足部・足関節運動連鎖の破綻（低下）を意味しています。<br />
Ａ・Ｂともに改善することで関節可動性が正常化し、これらの問題が改善します。</p>
<h3><span style="color: #33cccc;">コンディショニングのGOAL!</span></h3>
<p><span style="color: #33cccc;"><br />
</span>A　足部の回外に作用する下腿外側の筋力が常に発揮されている<br />
拇指球荷重の継続には下腿外側の筋力を常に発揮している必要があり、これはバランスシューズを使用した特殊はコンディショニングを行うことで達成できます</p>
<p>B　スクリューホームムーブメント（SHM）が獲得できている<br />
SHMは膝の正常運動のことで膝を曲げる時につま先が内旋方向に向く動きをします。これが出来なければ必ず『下腿外旋症候群 』と言われる最も悪い膝の使い方を呼ぶ要因となり、足部・足関節を歪ませてしまいます。下腿外旋症候群の解消は膝関節の問題の解消となります</p>
<p>Ｃ　オーバーヘッドスクワット（下肢全体での運動連鎖）が獲得出来ている<br />
股関節と膝関節との運動連鎖が出来なければ、足部・足関節・下腿の負担が増加してしまいます。下肢の全ての問題解決に繋がります</p>The post <a href="https://osakaathlete.com/2018/06/28/leg-foot/">脚,足の痛みを治したい あなたへ</a> first appeared on <a href="https://osakaathlete.com">北大阪アスリートケア｜整骨院</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>シーバー病とは？当店での対処法</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2018/06/22/sever-disease/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 22 Jun 2018 06:13:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジュニアアスリート]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ医学と傷病情報]]></category>
		<category><![CDATA[足の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[シーバー病]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[踵の痛み]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://osakaathlete.com/?p=10469</guid>

					<description><![CDATA[<p>かかとの痛みで、スポーツをガマンすることはありません 痛みでスポーツをガマンしていませんか？ そのうち治るといわれたけど今スポーツできないのがつらい 100％の練習が出来ず、試合で活躍できるか不安 痛がりながら練習をする [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2 style="text-align: center;"><span style="color: #808080;">かかとの痛みで、スポーツをガマン</span><span style="color: #808080;">することはありません</span></h2>
<p>痛みでスポーツをガマンしていませんか？</p>
<ul>
<li style="text-align: left;">そのうち治るといわれたけど今スポーツできないのがつらい</li>
<li style="text-align: left;">100％の練習が出来ず、試合で活躍できるか不安</li>
<li style="text-align: left;">痛がりながら練習をする子供を見るのがつらく、どうにかしてあげたい</li>
<li style="text-align: left;">整形外科や整骨院で電器治療したけど治らない</li>
<li style="text-align: left;">せっかく頑張ったのに大会に出れなくなった</li>
<li style="text-align: left;">かかとが痛くなる前のように痛みを我慢なんてせずに、晴れやかな気持ちで日常を過ごしてみたいと思いませんか？</li>
</ul>
<p>当店では　このような診断を受けた方で来店しています</p>
<ul>
<li style="text-align: left;"><span style="color: #ff9900;">オスグッド病</span></li>
<li style="text-align: left;"><span style="color: #ff9900;">ジャンパー膝</span></li>
<li style="text-align: left;"><span style="color: #ff9900;">腸脛靭帯炎</span></li>
<li style="text-align: left;"><span style="color: #ff9900;">半月板損傷</span></li>
<li style="text-align: left;"><span style="color: #ff9900;">骨に異常ありませんと言われた</span><br />
来られる方の多くは他の医療機関で、この様は診断をされたが良くならなかった方です。<br />
なぜ他の医療機関で良くならなかったのでしょう？</li>
<li style="text-align: left;">
<p style="text-align: left;">整形外科医や整骨院の先生でもスポーツ選手の気持ちを本当に意味で理解できている方は少ないと感じています。<br />
なぜなら、こんな風に考えているからです<br />
1つ目：痛みが引くまで休めばいい<br />
2つ目：再発予防が大事で復帰までしっかりとケアをしないといけない</p>
<p style="text-align: left;">これは治療家の目線から考えるともっともなことなのですが、スポーツ選手の考えは</p>
<p style="text-align: left;">・痛み自体がつらいのではなくて痛みのせいで練習や試合に出れないことがつらい＝休みたくない<br />
・ケガをするなんて初めから考えて練習する選手はいない＝ケアではなくパフォーマンスが上がるかどうかが大事</p>
<p style="text-align: left;">こういった選手の気持ちを理解できないと、選手は前向きに治療に取り組まなくなり本当の意味で改善はできません。</p>
<p style="text-align: left;">さらに、治し方を知らない先生が担当だったらどうでしょう？</p>
</li>
<li style="text-align: left;">治し方を知らない先生とは<br />
1つ目：足の専門医ではない先生<br />
2つ目：レントゲンだけを診ている先生</li>
</ul>
<p style="text-align: left;">つい整形外科なら身体の全部を知っていると思いがちですが、外科に心臓外科や脳外科があるように自分の専門の関節しかよく解っていないことが多く</p>
<p style="text-align: left;">そして、専門医でも画像だけで診察している先生は骨の異常しか診てくれていません。</p>
<p style="text-align: left;">もちろん私も尊敬する素晴らしい先生は沢山いられますので、すべての先生が良くないということではありません<br />
では、かかとが痛くなるのはなぜでしょうか</p>
<ul>
<li style="text-align: left;">シーバー病だから＝△</li>
<li style="text-align: left;">身体が硬いから＝△</li>
<li style="text-align: left;">下半身の協調性が悪いから＝〇<br />
実は、シーバー病と医師に診断されてから当店いくる子どもさんの半数がシーバー病の痛みではありません。<br />
かかとの痛みには似たような場所に色々な怪我が起こります。<br />
代表的なのは、かかとの脂肪が傷つく（脂肪体炎）けがでスパイクを履くことで痛みが大きくなります。<br />
またこういった子供さんの特徴は下半身の協調性が悪くひざ下だけでドタドタはしったりしています。<br />
その結果、膝から下で体重を支えるようになり足の負担が増えて痛みが出てきます。</li>
</ul>
<p>かかとの痛みを改善する3stepをご紹介</p>
<ol>
<li style="text-align: left;">痛みのメカニズムを知る</li>
<li style="text-align: left;">痛みのメカニズムにアプローチして症状の改善を目指す</li>
<li style="text-align: left;">トレーニングと治療を続けてパフォーマンス上げて痛みや悩みとサヨナラ</li>
</ol>
<p style="text-align: left;">でも本当に改善するの？？と不安な気持ちだと思います。<br />
そこで次の事をお伝えいたします</p>
<p style="text-align: left;">当店に通われて競技復帰できなかった子どもさんは、1人もおりません。<br />
また、全身にアプローチするために今まで以上のパフォーマンスが期待できますよ</p>
<p>そこで気になるのが治療回数ですが、1回の施術で復帰した子どもさんもいるので<br />
最短だと治療回数1回でとなりますが個人差が大きくある程度の目安を言うと</p>
<p>〇スポーツ後だけ痛くなる方は最短１回<br />
〇スポーツ中も痛くなる方だと約３回~４回<br />
〇安静にしていても痛くなる方は約４回~12回での改善を目指します<br />
<span style="color: #ff9900;">詳しい施術方法は下部ページをご覧ください</span></p>
<h2><strong><span style="color: #00ccff;">シーバー病でもスポーツできます</span></strong></h2>
<p>シーバー病に限らず、っしっかりとしたケアを継続的に行うことで、ほとんどの成長期スポーツ障害は痛みを気にすることなく復帰できます。</p>
<hr />
<h2><span style="color: #00ccff;">シーバー病とは？</span></h2>
<h2><span style="color: #000000;">かかとの骨が痛くなる踵骨骨端症のことです</span></h2>
<p>成長期の子供がスポーツ中に発生する軟骨障害は「骨端症」という総称で呼ばれています。<br />
<span class="green">シーバー病</span>はこの骨端症の一種で、主にかかと周辺の軟骨に起こる軟骨の障害です。</p>
<p>成長段階の子供には<span class="green">成長軟骨</span>と呼ばれる骨があります。</p>
<p>シーバー病などの骨端症は、この成長軟骨層が筋肉などのストレスに絶えきれず、引き裂かれてしまうことで発症します。</p>
<p>主な症状は痛みと腫れですが、運動量を調節することで症状の緩和がはかれます。<br />
ただし、症状を悪化させると骨の変形が起こることもあるため、症状には注意が必要です。</p>
<h1></h1>
<hr />
<p>一般的な対応としては、以下のように治療を行わずに経過観察で終わります。</p>
<p>骨の成長と共に症状は治まります。ただし、運動を続けることで骨の変形が起こる危険があるため、｢痛みが治まるまで運動は中止し安静にするように｣と言われますが、<span style="color: #ff0000;">運動を続けたい気持ちを無視した安全策的な対応<span style="color: #000000;">といえます。</span></span>また、テーピングの固定や、靴底に入れる衝撃パットやストレッチは有効ですが、根本的な解決にはなりません。</p>
<hr />
<h1><span style="color: #00ccff;">スポーツを続ける為には</span></h1>
<p><strong>かかと</strong>の痛みだけではなく脚の痛みを起こしている人のほぼ<strong><span style="color: #ff0000;">100％</span></strong>に<strong>ひざ</strong>や<strong>股関節の機能低下</strong>が起こっています。</p>
<p>ですので、<strong>かかと</strong>だけではなく<strong>ひざ</strong>や<strong>股関節</strong>の問題を改善することでスポーツ続けることが可能だと言えます。</p>
<hr />
<h1><span style="color: #00ccff;"><strong>当店の改善プログラム</strong></span></h1>
<p>① 足部が及ぼすシーバー病の原因因子の改善</p>
<p>② 膝関節からの影響を改善</p>
<p>③股関節からの影響を改善</p>
<p>④体幹を含む下肢全体の運動連鎖の改善</p>
<p>・正常なウインドラス機構とトラス機構を獲得している<br />
・SHM（スクリュー ホーム ムーブメント）を含めた足部関節機能の改善している<br />
・ハムストリングスと下腿三頭筋のタイトネスが改善している<br />
・膝と足関節のフィードフォワード制御が向上し、下肢の運動連鎖が維持できている</p>
<h2>このようにして復帰に向けたサポートをしております</h2>The post <a href="https://osakaathlete.com/2018/06/22/sever-disease/">シーバー病とは？当店での対処法</a> first appeared on <a href="https://osakaathlete.com">北大阪アスリートケア｜整骨院</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>シーバー病ではありません｜子どもに多いかかとの痛み踵骨脂肪体損傷</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2018/06/13/si-ba/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 10:28:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ジュニアアスリート]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ医学と傷病情報]]></category>
		<category><![CDATA[痛みの対処法]]></category>
		<category><![CDATA[足の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは、柔道整復師・保育士の堀江龍太郎です 今回はシーバー病と疑われやすい踵骨脂肪体損傷についお話します シーバー病と病院で診断や判断されてから来店される方の8割ほどがシーバー病ではないかかとの痛みで困っています。  [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<section class="vc_section_wrapper">
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<p>こんにちは、柔道整復師・保育士の堀江龍太郎です</p>
<p>今回はシーバー病と疑われやすい踵骨脂肪体損傷についお話します</p>
<p>シーバー病と病院で診断や判断されてから来店される方の8割ほどがシーバー病ではない<strong>かかと</strong>の痛みで困っています。</p>
<p>というのも、ほかでシーバー病といわれ来院される方に、理屈と痛みを訴える場所が合ってないことが多いからです。</p>
<p>もしこの記事を読まれている方がシーバー病と診断されたけどなかなか良くならないと困っている親御さんでしたら</p>
<p>記事を読んでみてはいかがでしょうか</p>
<p>・シーバー病って？？</p>
<p>済生会病院のホームページに記事がありましたので転記しております</p>
<hr />
<p>https://www.saiseikai.or.jp/medical/disease/apophysitis_of_the_calcaneus/#</p>
<h3 class="ttlb">踵骨骨端症(セーバー病、シーバー病)はこんな病気</h3>
<p>踵骨骨端症(しょうこつこったんしょう 別名：セーバー病、シーバー病)は、10歳前後の男児に多くみられる病気で、かかとの軽い腫れ、圧痛(押すと痛いこと)、歩行時痛がその症状です。過激な運動のあとに症状が出ることが多く、かかとの痛みのため、つま先歩きになることもあります。</p>
<p>発育期の子どもの弱い踵骨骨端部(かかとの骨の端でアキレス腱が付着しているところ)に運動などで負荷がかかり、そこにアキレス腱の引っぱる力が持続的に加わることで、踵骨に血流障害が起こり、踵骨骨端核(かかとの骨の骨端軟骨より先の部分)の壊死(えし)、または骨軟骨炎を発症するのがこの病気です。</p>
<p class="txtC mr1em photo">発育期の踵骨の名称<br />
<img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://i2.wp.com/www.saiseikai.or.jp/medical/disease/apophysitis_of_the_calcaneus/zu.jpg?resize=700%2C477&amp;ssl=1" alt="発育期の踵骨の名称" width="700" height="477" data-pagespeed-url-hash="639214717" /></p>
<p>X線撮影では、踵骨骨端核の不規則な骨硬化像を示しますが、症状とX線像の変化が一致しない場合もあります。全身的系統疾患ではなく、局所疾患であり、血液検査などでは正常値を示します。</p>
<h3 class="ttlb">踵骨骨端症の治療法</h3>
<p>まずは局所安静とし、過激な運動は中止して経過をみます。痛みが強く続く場合には、歩行を免荷(かかとに体重をかけないこと)にするため、松葉杖を使います。または、足底挿板(そくていそうばん：靴の中敷き)を使用します。<br />
経過は1～数年と長いことが多いですが、予後(治ったあとの状態)は一般に良好です。</p>
<hr />
<p>ということでかかとが痛くなるのですが、痛みが出る場所が決まっています</p>
<p>どこかというと</p>
<p>シーバー病の痛みは踵の内側にでます</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-10038" src="https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/si-ba-byo.jpg?resize=888%2C539&amp;ssl=1" sizes="(max-width: 888px) 100vw, 888px" srcset="https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/si-ba-byo.jpg?resize=1024%2C621&amp;ssl=1 1024w, https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/si-ba-byo.jpg?resize=300%2C182&amp;ssl=1 300w, https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/si-ba-byo.jpg?resize=768%2C466&amp;ssl=1 768w, https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/si-ba-byo.jpg?w=1059&amp;ssl=1 1059w" alt="" width="888" height="539" data-attachment-id="10038" data-permalink="https://osaka-athletecare.jp/siboutai/si-ba-byo/" data-orig-file="https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/si-ba-byo.jpg?fit=1059%2C642&amp;ssl=1" data-orig-size="1059,642" data-comments-opened="1" data-image-meta="{&quot;aperture&quot;:&quot;0&quot;,&quot;credit&quot;:&quot;&quot;,&quot;camera&quot;:&quot;&quot;,&quot;caption&quot;:&quot;&quot;,&quot;created_timestamp&quot;:&quot;0&quot;,&quot;copyright&quot;:&quot;&quot;,&quot;focal_length&quot;:&quot;0&quot;,&quot;iso&quot;:&quot;0&quot;,&quot;shutter_speed&quot;:&quot;0&quot;,&quot;title&quot;:&quot;&quot;,&quot;orientation&quot;:&quot;0&quot;}" data-image-title="si-ba-byo" data-image-description="" data-medium-file="https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/si-ba-byo.jpg?fit=300%2C182&amp;ssl=1" data-large-file="https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/si-ba-byo.jpg?fit=888%2C539&amp;ssl=1" data-pagespeed-url-hash="1846952468" /></p>
<p>運動中に足をついて響くように痛くなることはありますが、触っていたいのは内側です。</p>
<p>当店に来られる方で多いのが、かかとの真下が痛いと訴えている方です</p>
<p>これは、踵骨脂肪体損傷というケガの痛みになります</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-10039" src="https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/sonotanoitami.jpg?resize=753%2C749&amp;ssl=1" sizes="(max-width: 753px) 100vw, 753px" srcset="https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/sonotanoitami.jpg?w=753&amp;ssl=1 753w, https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/sonotanoitami.jpg?resize=150%2C150&amp;ssl=1 150w, https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/sonotanoitami.jpg?resize=300%2C298&amp;ssl=1 300w" alt="" width="753" height="749" data-attachment-id="10039" data-permalink="https://osaka-athletecare.jp/siboutai/sonotanoitami/" data-orig-file="https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/sonotanoitami.jpg?fit=753%2C749&amp;ssl=1" data-orig-size="753,749" data-comments-opened="1" data-image-meta="{&quot;aperture&quot;:&quot;0&quot;,&quot;credit&quot;:&quot;&quot;,&quot;camera&quot;:&quot;&quot;,&quot;caption&quot;:&quot;&quot;,&quot;created_timestamp&quot;:&quot;0&quot;,&quot;copyright&quot;:&quot;&quot;,&quot;focal_length&quot;:&quot;0&quot;,&quot;iso&quot;:&quot;0&quot;,&quot;shutter_speed&quot;:&quot;0&quot;,&quot;title&quot;:&quot;&quot;,&quot;orientation&quot;:&quot;0&quot;}" data-image-title="sonotanoitami" data-image-description="" data-medium-file="https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/sonotanoitami.jpg?fit=300%2C298&amp;ssl=1" data-large-file="https://i2.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/sonotanoitami.jpg?fit=753%2C749&amp;ssl=1" data-pagespeed-url-hash="2468206276" /></p>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</section>
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<div class="wpb_column vc_column_container vc_col-sm-12">
<div class="vc_column-inner ">
<div class="wpb_wrapper">
<div class="vc_separator wpb_content_element vc_separator_align_center vc_sep_width_100 vc_sep_border_width_4 vc_sep_pos_align_center vc_sep_color_turquoise vc_separator-has-text">
<h4>足のつき方で痛みが変わる</h4>
</div>
<div class="wpb_text_column wpb_content_element ">
<div class="wpb_wrapper">
<p>北大阪アスリートケアでは、痛みの評価と共に動きの評価もしています。</p>
<p>シーバー病本来の痛みを訴える子どもは、つま先側着地で衝撃を受けアキレス腱や足底腱膜にストレスが掛かります。これは綱引きをしているような感じですね。</p>
<p>ですが、かかとの真下に痛みを訴える子どもの殆どが、かかと着地をしています。これはハンマーで叩いているように感じです</p>
</div>
</div>
<div class="vc_separator wpb_content_element vc_separator_align_center vc_sep_width_100 vc_sep_border_width_4 vc_sep_pos_align_center vc_sep_color_turquoise vc_separator-has-text">
<h4>どうしてサッカーに多いの</h4>
</div>
<div class="wpb_text_column wpb_content_element ">
<div class="wpb_wrapper">
<p>北大阪アスリートケアにシーバー病で来られる方の競技はサッカーが一番多いのですが、加えて野球・陸上のスプリントをしている子どもでほぼ100％になります。</p>
<p>スポーツの共通点があります。</p>
<p>それはスパイクシューズです。</p>
<p>スパイクシューズ（トレーニングシューズ）は、ソールが硬くできておりクッション性が低いシューズなので、かかとに起こる衝撃が日常の靴より強くなります。</p>
<p>特に10歳前後のシーバー病が一番多くみられる年齢の時にスパイクシューズに変更する事が多く、踵骨脂肪体損傷をシーバー病と間違われることが多くありますが、脂肪体損傷の子どもは学校や日常で使う運動靴で痛みを訴えることがあまりありません</p>
<p>また、踵骨脂肪体損傷は、かかとを打ち付けると誰でも年齢に関係なく起こる怪我です</p>
</div>
</div>
<div class="vc_separator wpb_content_element vc_separator_align_center vc_sep_width_100 vc_sep_border_width_4 vc_sep_pos_align_center vc_sep_color_turquoise vc_separator-has-text">
<h4>同時に起こることもある</h4>
</div>
<div class="wpb_text_column wpb_content_element ">
<div class="wpb_wrapper">
<p>実はこの二つシーバー病と踵骨脂肪体損傷は同時に起こること多々あります。</p>
<p>下半身の機能が疲れなどで低下すると、お尻や太ももの力が出なくなり膝より下のストレスが増えてしましたす。</p>
<p>そうなると、かかと周りの筋肉や腱や骨で衝撃を受け止めてしまい同時に痛みが出てしまいます</p>
</div>
</div>
<div class="vc_separator wpb_content_element vc_separator_align_center vc_sep_width_100 vc_sep_border_width_4 vc_sep_pos_align_center vc_sep_color_turquoise vc_separator-has-text">
<h4>どうすれば痛みが減る？</h4>
</div>
<div class="wpb_text_column wpb_content_element ">
<div class="wpb_wrapper">
<p>踵骨脂肪体損傷の場合、脂肪のクッション性能が低下し脂肪自体が炎症していますので、ヒールカップという踵を守ってくれるインソールを使うか、かかとにテーピングしてクッション機能を補助してあげることで症状が軽くなりますが、踵で着地するといった根本的な原因には対応できません</p>
<p>・ヒールカップ</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-10042" src="https://i1.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/03251037_5512117678004.jpg?resize=500%2C500&amp;ssl=1" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" srcset="https://i1.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/03251037_5512117678004.jpg?w=500&amp;ssl=1 500w, https://i1.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/03251037_5512117678004.jpg?resize=150%2C150&amp;ssl=1 150w, https://i1.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/03251037_5512117678004.jpg?resize=300%2C300&amp;ssl=1 300w" alt="" width="500" height="500" data-attachment-id="10042" data-permalink="https://osaka-athletecare.jp/siboutai/03251037_5512117678004/" data-orig-file="https://i1.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/03251037_5512117678004.jpg?fit=500%2C500&amp;ssl=1" data-orig-size="500,500" data-comments-opened="1" data-image-meta="{&quot;aperture&quot;:&quot;0&quot;,&quot;credit&quot;:&quot;&quot;,&quot;camera&quot;:&quot;&quot;,&quot;caption&quot;:&quot;&quot;,&quot;created_timestamp&quot;:&quot;0&quot;,&quot;copyright&quot;:&quot;&quot;,&quot;focal_length&quot;:&quot;0&quot;,&quot;iso&quot;:&quot;0&quot;,&quot;shutter_speed&quot;:&quot;0&quot;,&quot;title&quot;:&quot;&quot;,&quot;orientation&quot;:&quot;0&quot;}" data-image-title="03251037_5512117678004" data-image-description="" data-medium-file="https://i1.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/03251037_5512117678004.jpg?fit=300%2C300&amp;ssl=1" data-large-file="https://i1.wp.com/osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2018/05/03251037_5512117678004.jpg?fit=500%2C500&amp;ssl=1" data-pagespeed-url-hash="1467829766" /></p>
</div>
</div>
<div class="vc_separator wpb_content_element vc_separator_align_center vc_sep_width_100 vc_sep_border_width_4 vc_sep_pos_align_center vc_sep_color_turquoise vc_separator-has-text">
<h4>根本的な改善は？</h4>
</div>
<div class="wpb_text_column wpb_content_element ">
<div class="wpb_wrapper">
<p>下半身の身体機能を回復させることで、お尻や太ももの筋肉が正常に動き始め</p>
<p>踵周辺のストレスが減り、症状が改善します</p>
<p>また、つま先で着地するようにトレーニングを重ねると痛みは無くなります</p>
<p>どうすれば、身体機能を回復させ、つま先着地のトレーニングを行うかはわからないという方は</p>
<p>専門家や専門施設を訪ねることをお勧めいたします</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
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			</item>
		<item>
		<title>世界一簡単なシンスプリントの治し方</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2016/11/19/sinsupukantan/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 19 Nov 2016 09:49:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スポーツ医学と傷病情報]]></category>
		<category><![CDATA[症例報告]]></category>
		<category><![CDATA[痛みの対処法]]></category>
		<category><![CDATA[足の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[シンスプリント]]></category>
		<category><![CDATA[ジュニアアスリート]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://osaka-athletecare.jp/?p=9350</guid>

					<description><![CDATA[<p>オハヨウゴザイマス(^o^) スポーツ障害と戦う治療家　ホリエリュウタロウです。 なかなか治らないのでアスリートも治療家も困っていると言われている。 シンスプリント！ですが、 そのシンスプリントの 世界一簡単な治し方 を [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>オハヨウゴザイマス(^o^) スポーツ障害と戦う治療家　ホリエリュウタロウです。</p>
<p class="toc_title">なかなか治らないのでアスリートも治療家も困っていると<span style="color: #ff0000;">言われている。</span></p>
<h1 class="toc_title"><span style="color: #ff0000;">シンスプリント！<span style="color: #000000;">ですが、</span></span></h1>
<p>そのシンスプリントの</p>
<h1><span style="color: #ff0000;">世界一簡単な治し方</span></h1>
<p>を紹介しますね(^o^)v</p>
<p>その前に、ネットで【シンスプリント　治し方】なんて検索すると 『シンスプリントの治し方まとめ』的なのブログや記事が多数出てきます。そのうち1つを 拝見すると10項目もあるではないですか！</p>
<ul class="toc_list">
<li><span style="color: #808080;"> １．痛みが治まるまでは練習を休む</span></li>
<li><span style="color: #808080;">２．痛みを取り除く</span>
<ul>
<li><span style="color: #808080;">２−１．痛み止め薬を使う</span></li>
<li><span style="color: #808080;">２−２．重度の痛みはアイシングを行う</span></li>
</ul>
</li>
<li><span style="color: #808080;">３．血行促進を行う</span>
<ul>
<li><span style="color: #808080;">３−１．ネオプレンスリーブを使用する</span></li>
<li><span style="color: #808080;">３−２．調理用ラップをスネに巻く</span></li>
<li><span style="color: #808080;">３−３．セルフマッサージを行う</span></li>
<li><span style="color: #808080;">３−４．ガチガチ巻きはＮＧ！テーピングはスネが硬くなっている時にキネシオテープを使う</span></li>
</ul>
</li>
<li><span style="color: #808080;">４．シンスプリント発症時のトレーニングはコレ！</span>
<ul>
<li>
<ul>
<li><span style="color: #808080;">プランク　強度：★</span></li>
<li><span style="color: #808080;">ニートゥエルボー　強度：★★</span></li>
</ul>
</li>
</ul>
</li>
<li><span style="color: #808080;">５．回復期や再発防止に有効なストレッチ</span></li>
<li><span style="color: #808080;">６．インソールの効果には疑問符がつく</span></li>
<li><span style="color: #808080;">７．自分にあったシューズの選び方</span></li>
<li><span style="color: #808080;">８．適切なフォーム指導や理学療法を受ける</span></li>
<li><span style="color: #808080;">９．シンスプリント完治の４つのサイン</span></li>
<li><span style="color: #808080;"> １０．まとめ</span></li>
</ul>
<p>という感じで他のサイトを見ても大して変わりませんし、これでは指摘された何かが出来なくなると治らないってなってしまいそうですし、むっちゃ時間かかりそうですね。</p>
<p>時間かかると練習も試合もずっと休まないといけなくなります(T_T)</p>
<p>１番目の練習を休みたくないから困っていると思うんですけど・・・</p>
<p>と言っても治療の教科書的にはとても正しいですし間違いではありません。</p>
<p>ですが、あることを最初にするとほとんどの方の痛みがその場で改善していきます。</p>
<p>そのあることは！</p>
<p>！</p>
<p>！</p>
<h1><span style="color: #ff0000;">膝のお皿を柔らかくする</span></h1>
<p>それだけです。</p>
<p>簡単そうじゃないですか？</p>
<p>どういう事かというと</p>
<p>膝のお皿は井戸の滑車だということです。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-9352 size-full" src="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/11/kassya-e1530590106622.jpg" alt="" width="259" height="194" /></p>
<p>滑車の動きが悪くなると力強くロープを引っ張っても思ったようにバケツが上がってきませんよね。</p>
<p>膝のお皿も同じで</p>
<p>膝のお皿が固くなると太ももの力がうまく使えなくなります。</p>
<p>そしてうまく使えない分を足首を動かして</p>
<p>なんとか補おうとしたら</p>
<p>スネの内側が</p>
<h1><span style="color: #ff0000;">もう勘弁してください！</span></h1>
<p>というふうになります。</p>
<p>そこで膝のお皿をゆるめると</p>
<p>滑車が機能して</p>
<p>太ももがガンガン使えるようになって</p>
<p>シンスプリントの負担がなくなり</p>
<p>痛みが改善します。</p>
<p>これが世界一簡単なシンスプリントの直し方です(^o^)</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://osakaathlete.com/2016/11/19/sinsupukantan/">世界一簡単なシンスプリントの治し方</a> first appeared on <a href="https://osakaathlete.com">北大阪アスリートケア｜整骨院</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>歩けないが歩けるに？？メカニズムから考えた肉ばなれの一例</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2016/10/17/nikubanare1/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 08:01:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[症例報告]]></category>
		<category><![CDATA[痛みの対処法]]></category>
		<category><![CDATA[足の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[ジュニアアスリート]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[ローカルマッスル]]></category>
		<category><![CDATA[肉離れ]]></category>
		<category><![CDATA[野球]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://osaka-athletecare.jp/?p=9060</guid>

					<description><![CDATA[<p>こんにちはスポーツ障害と戦いう治療家　堀江龍太郎です。 今回は、肉ばなれの症例のついてお話します。 中学生の男の子で野球のベースランをしていると太ももの前側に違和感を感じそこからだんだん痛みが出ていて痛みが出てから4日後 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちはスポーツ障害と戦いう治療家　堀江龍太郎です。</p>
<p>今回は、肉ばなれの症例のついてお話します。</p>
<p>中学生の男の子で野球のベースランをしていると太ももの前側に違和感を感じそこからだんだん痛みが出ていて痛みが出てから4日後に来店しました。</p>
<p>足を引きずりながら来店し、触ると反対の脚より熱く腫れもあり押して痛い場所が限定的でしかも凹んでいます。</p>
<p>まあ間違いなく肉ばなれをしていると思いストレッチをすると痛みで通常の半分くらいしかストレッチできませんので確定です。</p>
<p>奥原分類で考えるとⅠ型の中程度といったところでヒドくはないけど、一般には復帰に2週間以上かかります。</p>
<p>といっても走れないと野球の練習にも試合にも参加できないから、なんとかしてもらいたくて来店したのでなんとかしますよ(^o^)</p>
<p>まずは、組織間リリースのテクニックを使って腫れを減少させるとストレッチ痛が1/3くらい改善し歩行がマシになったので、次に太ももの前の筋肉に負担がかかった原因に移ります。</p>
<p>その原因メカニズムは、早稲田大学の金岡恒治教授.らが提唱すているスタビライザー機能低下症候群というもので、体幹や股関節の安定性が悪くなり大きな筋肉の負担が増加した結果、様々なケガが起こってしまうというものです。</p>
<p>実際にその少年は、体幹と股関節の筋肉の機能が低下していたので呼吸器リハビリの呼気テクニックで体幹機能を超低負荷のシェルエクササイズで股関節機能を合計3分程度で改善させました。</p>
<p>なんかすごいことしてるのかなーって感じですがやってることは呆れるくらい単純で簡単なことなんです（笑）</p>
<p>息を吐く時に手で肋骨を横から下に押す事を数回すると腱中心が正常な位置まで戻り腹圧のコントロールが行えるようになりそれによって下部腹横筋の収縮が促されることで体幹のインナーマッスルが機能的に働きます。シェルエクササイズは横に寝てもらい貝のように脚を開いたり閉じたり（上下に3センチ位）を股関節の角度を少し変えながら3ポジションで30回ずつやってもらうと股関節のインナーマッスルに刺激が入り機能的に動くようになります。</p>
<p>その直後に歩いもらうと、もう足は引きずってませんし、聞くと『痛くありません』といってます。</p>
<p>その後にコンディショニングをして最後には本気のシャドーピッチングしても全く痛くないと言ってニコニコしながら帰りました。</p>
<p>もちろん、親御さんには肉ばなれ自体が治ったわけではないのでストレッチ痛が無くなるまでは無理しないで下さいとは伝えています(^o^)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://osakaathlete.com/2016/10/17/nikubanare1/">歩けないが歩けるに？？メカニズムから考えた肉ばなれの一例</a> first appeared on <a href="https://osakaathlete.com">北大阪アスリートケア｜整骨院</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>足関節捻挫　スポーツ損傷シリーズ②</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2016/10/02/sokukansetu-nenza/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Oct 2016 09:47:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スポーツ医学と傷病情報]]></category>
		<category><![CDATA[足の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[ジュニアアスリート]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[捻挫]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://osaka-athletecare.jp/?p=8911</guid>

					<description><![CDATA[<p>スポーツ損傷と戦う治療家　堀江龍太郎です 今回は、スポーツ損傷シリーズ②　【足関節捻挫】 非常にメジャーな足の捻挫ですが。その発生の多さから大した事ない怪我のように思われがちですが、体重を支える肝心な場所なので再受傷や後 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://osakaathlete.com/2016/10/02/sokukansetu-nenza/">足関節捻挫　スポーツ損傷シリーズ②</a> first appeared on <a href="https://osakaathlete.com">北大阪アスリートケア｜整骨院</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>スポーツ損傷と戦う治療家　堀江龍太郎です</p>
<p>今回は、スポーツ損傷シリーズ②　【足関節捻挫】</p>
<p>非常にメジャーな足の捻挫ですが。その発生の多さから大した事ない怪我のように思われがちですが、体重を支える肝心な場所なので再受傷や後遺症に悩むケース多く非常に厄介な怪我です。</p>
<p>今回も一般的な治療の補足と当店の治療を紹介します</p>
<p><img decoding="async" class="wp-image-8908 size-full alignleft" src="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/10/1-e1530591926386.jpg" alt="ストレッチ,ダイエット,腰痛,頭痛,肩こり,箕面市,整骨院, 大阪 ,豊中市, 吹田市, 茨木市, 池田市 ,スポーツ,姿勢,矯正,整体,マッサージ,ぎっくり腰,成長痛,美容,オスグッド,肉ばなれ骨盤矯正," width="600" height="848" srcset="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/10/1-e1530591926386.jpg 600w, https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/10/1-e1530591926386-212x300.jpg 212w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-8909 size-full" style="font-size: 14px;" src="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/10/1-1.jpg" alt="ストレッチ,ダイエット,腰痛,頭痛,肩こり,箕面市,整骨院, 大阪 ,豊中市, 吹田市, 茨木市, 池田市 ,スポーツ,姿勢,矯正,整体,マッサージ,ぎっくり腰,成長痛,美容,オスグッド,肉ばなれ骨盤矯正," width="600" height="848" srcset="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/10/1-1.jpg 600w, https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/10/1-1-212x300.jpg 212w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>靭帯の断裂が起こるほどの怪我になると数分で足首がパンパンに腫れ上がりますので直ぐにわかりますが、軽い損傷はそのまま放置されてしまう可能性が高いです。</p>
<p>捻挫が他人に足を踏まっれたなどでなければ、捻挫後、足全体の使い方が悪くなっていくので捻挫を繰り返したりより重症な捻挫になる可能性が強まります</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-8910 size-full" src="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/10/1-2.jpg" alt="ストレッチ,ダイエット,腰痛,頭痛,肩こり,箕面市,整骨院, 大阪 ,豊中市, 吹田市, 茨木市, 池田市 ,スポーツ,姿勢,矯正,整体,マッサージ,ぎっくり腰,成長痛,美容,オスグッド,肉ばなれ骨盤矯正," width="600" height="848" srcset="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/10/1-2.jpg 600w, https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/10/1-2-212x300.jpg 212w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<h1>←では</h1>
<p>スタンダードな治療を紹介してますが、これに加え同時にRICE以外の徒手療やリハビリを行うことで早期に復帰できます。</p>
<p>また、リハビリテーションについてですが、タオルを足の指で引き寄せるもの以外は効果が薄く、ゴムチューブとバランスディスクは更に足の状態を悪くさせる危険があります。</p>
<p>捻挫後の関節不安定感は関節の神経が修復されると元に戻るので不安定版に乗るよりも悪い足の動きを修正するコーナスクワットやリアラインバランスシューズが効果的です。</p>
<p>電話帳での柔軟よりは、反対を向きに壁に足の裏をつけて片足ずつするほうが簡単です【できれば靴を履いて】[/vc_column_text][/vc_column][/vc_row][vc_row][vc_column width=&#8221;1/1&#8243;][vc_text_separator title=&#8221;当店の治療法&#8221; title_align=&#8221;separator_align_center&#8221; align=&#8221;align_center&#8221; color=&#8221;turquoise&#8221; border_width=&#8221;5&#8243;][vc_column_text]当店は自由診療のみなので、直後に来られる方は少ないですが、それでも急患の方や慢性の方が来店しています</p>
<ol>
<li>損傷の度合と場所を調べますが、ほとんどが即時に良くなるものです。</li>
<li>足の機能をチェックします。この機能が悪い人が殆どで機能を改善させます。</li>
<li>押して痛みがある場所の周辺の組織をリリースし捻挫損傷以降に起こる新生血管からの痛みを改善します。</li>
<li>関節を正常な動きができるようにリアラインコセプトにのっとり徒手で修正していきます。足を軽く引きずるくらいの方は、これで問題なく歩けるよになります。もちろん直ぐにスポーツをするという方には捻挫用のテーピングの効果があるソックスを購入してもらいます。</li>
<li>その後、継続して足全体の使い方を再学習するためのトレーニングを行っていきます。</li>
<li><span style="color: #3366ff;">※２・３才のお子さんが足を気にして歩いているときな軽い捻挫で少年や成人がなるものとは違い症状もわかりにくく戸惑いますが、当店では幼児の捻挫も５分程度で正常に歩けるよに治療しております。</span></li>
</ol>
<p><img decoding="async" class="wp-image-9786 size-full aligncenter" src="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2018/04/webreserve-e1530588542276.png" alt="" width="960" height="140" srcset="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2018/04/webreserve-e1530588542276.png 960w, https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2018/04/webreserve-e1530588542276-300x44.png 300w, https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2018/04/webreserve-e1530588542276-768x112.png 768w" sizes="(max-width: 960px) 100vw, 960px" /></p>The post <a href="https://osakaathlete.com/2016/10/02/sokukansetu-nenza/">足関節捻挫　スポーツ損傷シリーズ②</a> first appeared on <a href="https://osakaathlete.com">北大阪アスリートケア｜整骨院</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ランニングで起こる踵まわりの痛みと改善方法</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2016/09/29/running-kakato/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2016 08:45:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[スポーツ医学と傷病情報]]></category>
		<category><![CDATA[症例報告]]></category>
		<category><![CDATA[足の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[アキレス腱炎]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[タイトネス]]></category>
		<category><![CDATA[ヒールコード]]></category>
		<category><![CDATA[足底筋膜炎]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは、スポーツ障害と戦う治療家　堀江龍太郎です。 今回のお話は、最近ブームになっているランニング（マラソン）の怪我についてです。 内容は、脚のスポーツ障害の権威である奈良県立医大の熊井司先生の講演と当店の治療につい [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、スポーツ障害と戦う治療家　堀江龍太郎です。</p>
<p>今回のお話は、最近ブームになっているランニング（マラソン）の怪我についてです。</p>
<p>内容は、脚のスポーツ障害の権威である奈良県立医大の熊井司先生の講演と当店の治療についてです。</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p><b>持久性スポーツによる足部足関節障害-ランニングによる踵部痛について-　熊井 司</b></p>
<p><b>奈良県立医大　阪奈スポーツ関節鏡センター</b></p>
<p>・近年アキレス腱と足底腱膜で来院する患者が多く、オーバ&#x2796;トレーニングが影響している。しかしながら、オーバーワークやオーバーイート等、オーバーと付くやつは、なかなか辞められないということです。年代としては20～40代が多いが、ここ2,3年で50代が目立ってきている。</p>
<p>では、歩くと走るでは何が違う？それは走行には浮遊期があり（両足が浮いてる）、蹴り出す力は歩行の7倍にもなり全く異なり相当負担がかかります。</p>
<p>また、走り方でもその負担が変わり、近年流行っている踵着地の走行からミッドスタンス（踵をつかない）走行ですが、その流行に比例してアキレス腱炎や足底腱膜炎などの下肢障害も増加している。</p>
<p>踵着地では歩幅を大きく取れるストライド走法が可能だがその分、踵にかかる床反力（地面から帰ってくる力）が大きくなる。</p>
<p>合理的な推進力を得ようとミッドスタンス走法を行うのだが、踵着地では床反力を骨で支えるの（図1）に対してミッドスタンスではヒールコード構造（図2）によって足底腱膜やアキレス腱・下腿三頭筋で支えなければいけなくなる。そのためヒールコード機構の柔軟性と強度が必要だが下肢のトレーニングをせずにミッドスタンス走法を行うと下肢軟部組織である足底腱膜やアキレス腱・下腿三頭筋の障害が発生してしまう。</p>
<p>これにより起こる障害が　ポステリア ヒール ペイン（後部踵痛）としています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-8837 size-full" src="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/09/8.jpg" alt="%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89-8" width="292" height="173" />図１</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-8838 size-full" src="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/09/9.jpg" alt="%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89-9" width="310" height="162" srcset="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/09/9.jpg 310w, https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/09/9-300x157.jpg 300w" sizes="(max-width: 310px) 100vw, 310px" /></p>
<p style="text-align: center;">図２</p>
<p>・ポステリア heel painっとは</p>
<p>後部踵痛には数種類ありますが、疼痛部位によってどこが悪いかしっかりと鑑別できます。</p>
<p>痛みの場所が、ヒールパッドペイン（踵部脂肪体損傷）は踵骨後部足底面中央、足底腱膜炎は踵骨内側でヒールパッドより遠位（つま先側）に痛みを訴える。ジョガーズフットは内側足底神経が母指外転筋に拘束され広範囲に症状が出ます。</p>
<p>その中にも細かい鑑別があり保存療法が効かず体外衝撃波やヒアルロン酸による異常血管剥離を行うことになる為に、整形外科の専門医に受診する必要があります。</p>
<p>しかし、それだけでは再受傷は防げないため、ヒールコード構造を理解する必要があり、これにより予防やパフォーマンスアップが行えます。</p>
<p>下部ヒールコードは下腿三頭筋ーアキレス腱ー踵骨ー足底腱膜で構成され、幼児期のXP像では踵骨骨端線が膝蓋骨のように見えるため膝関節伸展機構と同様と考えられ、膝関節伸展機構のケアと同じく踵骨の近位と遠位の軟部組織のアプローチする必要がある。</p>
<p>治療的トレーニングとしてはEccentricエクササイズ（EE、図３）が有効で、ヒールドロップからヒールレイズを行うエクササイズになり階段などの安定した段差があればどこでもエクササイズができます。</p>
<p style="text-align: center;"><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-8835 size-large" src="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/09/unnamed-file-724x1024.jpg" alt="%e3%82%a8%e3%82%ad%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%a8%e3%82%af%e3%82%b5%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%82%ba" width="724" height="1024" srcset="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/09/unnamed-file-724x1024.jpg 724w, https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/09/unnamed-file-212x300.jpg 212w, https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/09/unnamed-file-768x1086.jpg 768w" sizes="(max-width: 724px) 100vw, 724px" /></p>
<p style="text-align: center;">図３</p>
<p>また、長趾屈筋や長母指屈筋に痛みがある場合は足の指を角に引っ掛けてEEを行うと効果的です。</p>
<p>しかし、癒着部炎などのインピンジメント症状には有効ではない。</p>
<p>また、下肢のマルアライメントが崩れていることが原因になるのでアライメントチャックも必要です。</p>
<p>その方法はフロントランジだけでなくサイドランジでも行うことでより競技的な評価化も行える。</p>
<p>治療方法はヒアルロン酸での癒着剥がしや体外衝撃波での組織再編をおこなうが、組織の編成によって治療が異なるため一律に行うものではなく見極めが必要。</p>
<p>また、ファットパッドPAINではサイドを補強する機能があるヒールカップが有効。</p>
<p>とっここまでが、熊井司先生の講演でした。</p>
<hr />
<p>当店で行う治療の流れ</p>
<ol>
<li>鑑別診断：当店の治療で改善できるものかどうかの判断をします。<br />
※一番大事いしているところで、ほとんど全ての患者さんが当店で改善しますが外科的な治療が必要な方もおられるためです<br />
・整形外科的な怪我の検査：どこが痛いかのチェックです<br />
・身体的な運動機能の検査：機能の低下が起こったことが怪我につながります</li>
<li>下半身の怪我の場合は、股関節の外転筋出力と膝関節の伸展出力が低下している場合が多く<br />
この機能を改善させればほとんどの症状が改善します。</li>
<li>下のイラストの運動にトレーナーが手で抵抗をかけてチェックします<br />
正常であれば相当な力でも押し返せますが、出力が低下していると競輪選手級の筋肉があってもかんたんに押し負けます。</li>
</ol>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-8852 size-full" src="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/09/41.jpg" alt="膝伸展TEST" width="187" height="240" /> <img decoding="async" class="aligncenter wp-image-8853 size-full" src="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2016/09/unnamed-file-2.png" alt="%e3%83%80%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89" width="240" height="96" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この先は、当店で行っているリアラインコンセプト治療やローカルマッスルテクニックを用いて症状を改善します。</p>
<p>大きな痛みはほぼ1回で改善し、2回目以降は違和感などの改善になります</p>
<p><b> </b></p>
<p><b> </b></p>
<p><b> </b></p>The post <a href="https://osakaathlete.com/2016/09/29/running-kakato/">ランニングで起こる踵まわりの痛みと改善方法</a> first appeared on <a href="https://osakaathlete.com">北大阪アスリートケア｜整骨院</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>原因不明の足関節痛と筋力低下の改善例</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2015/05/03/foot-joint-pain/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 03 May 2015 01:27:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ医学と傷病情報]]></category>
		<category><![CDATA[痛みの対処法]]></category>
		<category><![CDATA[足の痛み]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://osaka-athletecare.jp/?p=7732</guid>

					<description><![CDATA[<p>突然の足関節痛と筋力低下が起こり高校生の例ですが、 結果的に足部と足関節の運動異常を及ぼす歪みを矯正することで痛みと筋力低下は消失しました。 高校１年生の４月末だったので疲労骨折を疑いましたが、症状のテストで反応がでなか [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>突然の足関節痛と筋力低下が起こり高校生の例ですが、<br />
結果的に足部と足関節の運動異常を及ぼす歪みを矯正することで痛みと筋力低下は消失しました。</p>
<p>高校１年生の４月末だったので疲労骨折を疑いましたが、症状のテストで反応がでなかったので歪みのテストをすると全身の歪みと筋力低下が診られたので歪みが原因と仮定して治療を行い結果的に改善したのならば、ゆがみが原因となりますと説明して治療を行いました。</p>
<p>治療プログラムはホームページの<a title="脚、足の痛みに お悩みの方" href="https://osaka-athletecare.jp/ashi/"><strong>足関節ページ</strong></a>で紹介しているものですので、御覧ください</p>The post <a href="https://osakaathlete.com/2015/05/03/foot-joint-pain/">原因不明の足関節痛と筋力低下の改善例</a> first appeared on <a href="https://osakaathlete.com">北大阪アスリートケア｜整骨院</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>下腿コンパートメント症候群を即時改善するには</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2015/04/04/konpa-tomento/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 01:30:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[痛みの対処法]]></category>
		<category><![CDATA[足の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[コンパートメント症候群]]></category>
		<category><![CDATA[ジュニアアスリート]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[筋膜リリース]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://osaka-athletecare.jp/?p=7363</guid>

					<description><![CDATA[<p>今回は下腿コンパートメント症候群（慢性）の改善について 即時改善方法 ①脛骨前面の前頚骨筋の表面にある皮膚の滑走不全を徒手でリリースする これだけで痛みがかなり改善されますが、筋内圧が高過ぎると皮膚が持てないので ②「ロ [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>今回は下腿コンパートメント症候群（慢性）の改善について</p>
<p>即時改善方法<br />
①脛骨前面の前頚骨筋の表面にある皮膚の滑走不全を徒手でリリースする<br />
これだけで痛みがかなり改善されますが、筋内圧が高過ぎると皮膚が持てないので</p>
<p>②「ロールリカバリー R８」というマッサージアイテムでスネとふくらはぎをマッサージする<br />
筋内圧が劇的に下がり皮膚が持てるようになります</p>
<p><a href="https://osaka-athletecare.jp/wp-content/uploads/2015/02/Roll-Recovery-R8.jpg"><img decoding="async" class="alignnone wp-image-6915 size-medium" src="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2015/02/Roll-Recovery-R8-300x169.jpg" alt="　Roll Recovery R８　交通事故の時の治療　箕面市　整骨院　豊中　茨木　吹田　池田　スポーツ傷害　大阪　北摂 こども　怪我　けが　治療　コンディショニング　フィジカル　TRX　治療　姿勢　骨盤　矯正 猫背　改善　テニス肘　O脚　腰　肩　膝　リアライン　成長障害　交通事故　ロールリカバリ" width="300" height="169" srcset="https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2015/02/Roll-Recovery-R8-300x169.jpg 300w, https://osakaathlete.com/wp-content/uploads/2015/02/Roll-Recovery-R8.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>③１と２を繰り返すとフニャフニャとした脚になります<br />
時間は３０分程度ですが、当店のような特別な技術がないといけませんので他の治療院でも改善できるわけではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>再発予防について<br />
股関節から足先までの関節の可動性と運動連鎖を改善することが必要です。</p>
<p>特にジャンプの着地やストップ・アンド・ゴーで足の指までしっかり使えない人は、膝の可動制限が強く深いしゃがみのみの姿勢を行った時に体重が足先よりも前にかかってしまい、それを支えようと前頚骨筋に大きな負荷かかっています。</p>
<p>パフォーマンスを求めるアスリートは当店にご相談ください。<br />
お役に立ちます(・∀・)</p>
<h2 class="bg_green">症状の説明は「gooヘルスケア」のサイトより転記しています</h2>
<h2 class="bg_green">下腿コンパートメント症候群とはどんな病気か</h2>
<p><span id="more-7363"></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>下腿には足を動かすための多くの筋肉があり、よく似たはたらきをする筋肉同士が集まってグループを形成しています。その間は強靱(きょうじん)な筋膜で隔てられ、それぞれがコンパートメント（区画）のなかにおさまるような構造をしています。<br />
このコンパートメントの内部の圧力が何らかの原因で上がり、筋肉や神経が圧迫障害されるようになった状態を下腿コンパートメント症候群といい、慢性型と急性型があります。</p>
<h2 class="bg_green">原因ならびに症状の現れ方</h2>
<p>スポーツによるものとしては慢性型が多くみられます。長時間の走行などで筋肉が腫大(しゅだい)してコンパートメントの内圧が上がると、下腿の疼痛(とうつう)を生じてそれ以上走れなくなります。少し休むと疼痛は改善しますが、また走り出すと再発します。<br />
急性型は、下腿骨折などの外傷時にコンパートメント内に血腫(けっしゅ)などが生じて急激に発症するもので、神経麻痺を伴います。ギプスやサポーターによる圧迫でも生じることがあります。</p>
<h2 class="bg_green">検査と診断</h2>
<p>コンパートメントは腫脹(しゅちょう)しているので、下腿は膨隆(ぼうりゅう)します。患側の下腿を押さえると硬く、疼痛を伴います。正確な診断のためには、コンパートメント内に圧センサーを刺入して内圧を計ります。圧が上昇していれば診断は確定します。</p>
<h2 class="bg_green">治療の方法</h2>
<p>慢性の場合は、走行時のフォームの異常などにより一部の筋肉に疲労が蓄積して生じることも多く、その場合はフォームの矯正を行います。時には足底挿板(そくていそうばん)を用いて矯正することもあります。なかなか症状がとれない場合には、圧を逃がすために手術的に筋膜切開を行うこともあります。<br />
急性型では、放置すると大きな後遺症を残しますので、症状が重症であればただちに手術が必要なこともあります。</p>
<h2 class="bg_green">下腿コンパートメント症候群に気づいたらどうする</h2>
<p>慢性型の場合は、運動を休止することで多くの場合は症状が軽快します。<br />
軽症であれば、下腿に大きく負荷がかからないようにトレーニング方法を工夫して様子をみます。しかし、何度も症状が再発する場合には専門医への受診をすすめます。</p>
<div class="button-flat"></div>
<p>&nbsp;</p>
<h1 style="text-align: center;"></h1>
<h1 style="text-align: center;">通話料金は無料<a href="tel:072-741-7458"><br />
℡：072-741-7458</a></h1>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://osakaathlete.com/2015/04/04/konpa-tomento/">下腿コンパートメント症候群を即時改善するには</a> first appeared on <a href="https://osakaathlete.com">北大阪アスリートケア｜整骨院</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>2才　飛び降り　ねんざ！でもリアラインでばっちし( ´∀｀)</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2015/02/12/2sai-nenza/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 09:41:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[痛みの対処法]]></category>
		<category><![CDATA[足の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[ジュニアアスリート]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[捻挫]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://osaka-athletecare.jp/?p=7134</guid>

					<description><![CDATA[<p>昨日は、夜に問い合わせの電話ばあり 「こどもが押入れから飛び降りで捻挫したみたいなんですけど診てもらえませんか！」 もちもん、柔道整復師ですから観れて当然ですよね( ´∀｀) 箕面市内で土曜日の夜に診療している所は無いの [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>昨日は、夜に問い合わせの電話ばあり<br />
「こどもが押入れから飛び降りで捻挫したみたいなんですけど診てもらえませんか！」<br />
もちもん、柔道整復師ですから観れて当然ですよね( ´∀｀)<br />
箕面市内で土曜日の夜に診療している所は無いのでまあうちに来るわけですけど</p>
<p>来院してもらうと<br />
なんと<br />
捻挫したのは2歳の男の子です。恥ずかしながら今まで未就学児の経験がなく少し戸惑いましたΣ(ﾟ∀ﾟﾉ)ﾉ</p>
<p>しかし、施術は同じですもんね。</p>
<p>2歳でもしっかりリアラインを行い底屈と背屈の正常可動性を取り戻してあげリアラインの足関節捻挫用テーピングをしてあげるとはじめ怖がってましたが、少しすると治療ベットのまわりを遊び回っていました(・∀・)</p>
<p>ps：この時、この子の母親が昨日寝違えたということで寝違えの施術も一緒に行ったんです。<br />
もちろん即時改善でしたよ( ´∀｀)</p>The post <a href="https://osakaathlete.com/2015/02/12/2sai-nenza/">2才　飛び降り　ねんざ！でもリアラインでばっちし( ´∀｀)</a> first appeared on <a href="https://osakaathlete.com">北大阪アスリートケア｜整骨院</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
