O脚の特徴,長時間歩くだけで足のスネの外側が疲れやすい、ふくらはぎ足全体がだるく感じたり重く感じる、長時間歩いた覚えもないのに明日がすぐに疲れる,何もしていないのに足がだるくて疲れやすい、普通の靴を履いていても疲れやすい、脚がむくみやすい、膝痛や腰痛や肩こりがある,ストレッチ,ダイエット,腰痛,頭痛,肩こり,箕面市,整骨院, 大阪 ,豊中市, 吹田市, 茨木市, 池田市 ,スポーツ,姿勢,矯正,整体,マッサージ,ぎっくり腰,成長痛,美容,オスグッド,肉ばなれ骨盤矯正,グロインペイン,ランナー膝,ジャンパー膝,野球肘,野球肩,リアライン、筋膜リリース

 

国家資格をもったスタッフがあなたのお悩みを解決いたします!
「プロのO脚徒手矯正」と「O脚矯正マシーン」で美脚への変身をお手伝いたします。

美脚コースによる効果

  • O脚・X脚改善
  • 下腹部ポッコリ減少
  • ヒップアップの効果
  • ウエスト周りの減少
  • 姿勢の矯正
  • 腰痛予防
  • 疲労感も減る・・・など

注意事項

● O脚、下半身肥満の改善は、すぐに結果が得られるものではありません。
個人差はありますが、より早く変化を実感するための指標として、当初は週2~3回、約3カ月の来店を設定しています。
※筋肉トレーニングなので集中的に行わないと、効果的ではありません!

● O脚矯正の特性上、確実に結果を出すために、初回治療以降~3ヶ月間は単発の治療は受け付けておりません。

●治療は完全予約制とさせて頂いております。事前のご予約をお願い申し上げます。

美しさと健康を求めるすべての人に 姿勢美人になりたい貴方の為に

“なぜ醜脚(ぶきゃく)になるの”

脚が ゆがむ原因

『下腿外旋症候群』(かたいがいせんしょうこうぐん)って知っていましか?

なぜ、日本人には0脚やⅩ脚が多いのでしょうか。

膝のゆがみはなぜ起こるのか O脚X脚は筋力の低下や硬さ、 股関節のゆがみ、膝関節のゆがみ、 足関節のゆがみからきているのですが、その結果として『下腿外旋症候群』と言う脚の使い方が身についてしまい美脚と反対の醜脚となっていることがとても多いです。

ほぼ全ての方が下腿外旋症候群なんて聞いたことない!っておっしゃると思います。

これは、膝に対してすねが外側にずれている脚のことを言うのですが、遺伝のような先天的な要素よりも生活環境などの後天的な要素で膝の関節が歪んできます。

日本人に特有な膝から下だけの歩行などの悪い動きを幼少期より学んでしまった結果だと言えます。

そして、見た目の悪さだけではなく膝に起こる変形性関節症などの様々な問題が下腿外旋症候群が原因です。

また、O脚X脚は見た目や脚の問題だけではなく、 首や肩や腰の負担が増え 『猫背・肩こり・頭痛・慢性腰痛・ぎっくり腰』 の原因になります。

スポーツする方は下半身が安定しないので、無駄な疲労をためやすく膝の靭帯(じんたい)断裂などの大きな怪我の リスクが高くなります。

当店では『股関節』『膝関節』『足関節』それぞれに対してアプローチしていき『下腿外旋症候群』を改善させていきます

“どうやってアプローチするの”

骨盤から足の指先にかけて全ての関節と筋肉のゆがみにアプローチします。

これには、手技による矯正+トレーニングアイテムによる

定期的な運動で「動かし方の癖」を変える必要があります。

①手技矯正で関節を正常な位置に戻せるようにします。

 膝・股関節や足関節に対して行い、皮膚や筋肉の癒着を取るアプローチになります。

②脚の正常な動きを取り戻すためにトレーニングを行います。

 この時点で美脚になられる方もおられますが、将来にわたって維持する為には継続的なトレーニングが大切になります。

当店で行うトレーニングアイテム

股関節:スタイレックスQ

 

 

膝関節:リアラインレッグプレス

 

 

 

 

足関節:LEG CORE900

“スタイレックスQって”

スタイレックスQ

股関節のストレッチと外旋筋の強化で
O脚・X脚を改善。

外旋筋トレーニング

外旋筋トレーニング

お尻の中(外旋筋)を意識して、踵同士を引き寄せる運動

内転筋トレーニング

内転筋トレーニング

引き寄せた状態で、1秒タメをつくることにより 内転筋に意識が集中しています。

股関節のストレッチ

股関節のストレッチ

骨盤を動かすイメージで股関節を開きます。

正常な脚と、O脚・X脚の状態とは?

表示パネル

動画

※メーカーホームページより転記しております

“リアラインレッグプレスって”

「リアライン・レッグプレス」とは?

リアライン・レッグプレスは、膝関節の良好なアライメントの維持・回復のために不可欠な役割を果たすことが期待されます。膝関節疾患の治療において、脛骨粗面が外側に偏位している例にしばしば出会います。その原因として、脛骨が外旋かつ外方に偏位している可能性があります(下腿外旋症候群)。このようなマルアライメントは、変形性膝関節症(内側型、外側型、PF型)に共通に見られるほか、半月板損傷、PF関節障害、鵞足炎や腸脛靱帯炎など、多くの膝関節疾患に見られます。このような疾患の予防や対策として、まずは内旋可動域を改善させ、内旋筋の機能を十分に回復させる必要があります。そして、外旋方向に偏位しているキネマティクスを内旋方向に引き戻して、正常なスクリューホーム運動を回復させる必要があります。

 

リアライン・レッグプレスの特徴

●軽量(約9kg):家庭内などで容易に運搬が可能です。
●クリニック、病院、接骨院、フィットネスクラブ、スポーツ現場、家庭などでお気軽にお使いいただけます。
●付属のゴムチューブを使うことで、自動介助運動、自動運動、抵抗運動と段階的に膝関節の内旋筋のトレーニングを行えます。
●内旋位を保ったままでレッグプレス運動を行うことができます。

使用場所

医療機関内でのリハビリテーション

ほとんどの膝疾患のリハビリテーションにおいて、スクリューホーム運動回復を目的としてご使用いただけます。軽負荷の自動運動をベースとした運動ですので、急性症状が改善したらすぐにでもお使いいただくことが可能です。必ず医師の指導の下で運動を実施してください。

フィットネス

膝のゆがみやO脚が気になる方などに、ゆがみのないすっきりとした膝関節を取り戻していただくためにご使用いただけます。また膝のゆがみが、膝周辺の組織を緊張させて下腿以下のむくみの原因となっている場合もあります。

家庭

膝のねじれやO脚が気になる方、変形性膝関節症で医療機関でのリハビリが終了した方など、家庭で日々のエクササイズとしてご使用になれます。膝の痛みなどで整形外科での治療経験のある方については、必ず医師にご相談ください。

スポーツ

膝のねじれはアスリートのパフォーマンスに重大な影響を及ぼします。鍛えた筋力を最大限に活かすためにも、ねじれのない真っ直ぐな膝を獲得することが大切です。

使用方法

1.医師の許可:痛みや治療中の疾病がある場合は事前に医師にご相談下さい。

2.準備
①ポジション:イス座位でご使用ください。
②固定:足部を足部固定部のマジックベルトでしっかりと固定してください。
③膝の可動域:レッグプレスの位置を調節して、膝が最大限伸展できるように配置してください。

3.エクササイズの実施

内旋運動(自動介助):足部内側にあるゴムバンドを引くことにより、介助しながら下腿内旋運動を行います。このとき股関節を内旋させてはいけません。


内旋運動(自動):ゴムバンドを使わずに下腿内旋を行うことにより、自動運動(軽負荷)を行います。このとき股関節を内旋させてはいけません。


内旋運動(抵抗運動):足部外側にあるゴムバンドを引くことにより、抵抗を与えながら下腿内旋運動を行います。このとき股関節を内旋させてはいけません。下腿が十分に内旋し、なおかつ内側ハムストリングスが十分に緊張し、外側ハムストリングスが弛緩していればこの段階は終了です。


内旋位レッグプレス:足部外側にあるゴムバンドを引きつつ、下腿を十分に内旋します。内旋位を保ったままでゆっくりとレッグプレス運動を反復します。
このとき、内側ハムストリングスは常時緊張している状態を保ちます。

※メーカーホームページより転記しております

[=”LEGCORE900って”

レッグコアー900 あらゆるスポーツのバランス強化に。

レッグコアー900

※メーカーホームページより転記しております

 

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