施術案内

成長痛・成長期スポーツ障害

痛みがなかった頃のように、全力で体を動かしたい!

このような思いを抱えながら 痛みを隠し スポーツを続けているようなことはしていませんか?
なかなか消えない成長痛で 思いっきり体を動かせないと つらくてたまらないですよね 
大会が近いのに 痛みがなくならず 焦っている学生さんもいるのではないでしょうか
そんな焦りを感じながらも 病院に行ったのに良くならないし… 指導されたストレッチをしてるけど… 診察だけで何もしてくれない と治しに行くのを諦めていたりしませんか?
確かにお医者さんは診察するだけで治してはくれません なぜなら殆どのお医者さんはスポーツのことをよくわかっていないので症状を診ても原因を診ないからです

ですので 本当の意味で治せるのは全身を診て原因を含めたアプローチができる私たちのようなスポーツと医学を理解しているトレーナーです  ニコッと笑って楽しそうにスポーツの話を聞くのはほんとに嬉しいものですよね。 これからも笑顔でプレーしている子供さんの成長を支えるために 協力させてもらえないでしょうか?

まずは、成長期の痛みについてお話します
成長痛の原因
一般的に言う成長痛ですが 専門家は 『成長期スポーツ障害』と呼んでいます 多くは、疲労骨折と骨端症と言われるもので自然に治る場合もあれば 後遺症を残しスポーツを諦めなければならなくなる場合もあります

成長期スポーツ障害の原因
間違った使い方で使いすぎた事と身体機能の低下で起こります いっぱい使ったから痛くなるわけではなく 身体機能が低下した状態で間違った身体の使い方をした結果です ですので 『間違った動きを正常にし 身体能力を元に戻す治療コンセプト』 に基づく治療で復帰や再発予防だけではなくパフォーマンスUPも可能になります

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