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	<title>高校野球 | 北大阪アスリートケア｜整骨院</title>
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		<title>日本臨床スポーツ医学会26回学術集会　No1　高校野球の投球制限</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2015/11/10/rinsyou%e2%80%90sports1/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 06:17:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ医学と傷病情報]]></category>
		<category><![CDATA[報道の在り方]]></category>
		<category><![CDATA[投球制限]]></category>
		<category><![CDATA[朝日新聞]]></category>
		<category><![CDATA[毎日新聞]]></category>
		<category><![CDATA[高校野球]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>日本臨床スポーツ医学会26回学術集会 9月以来の学会参加です。今回の学会も多くを学び自分はまだまだだとおもいしらさせました。 朝１で会長講演を聞きそのあとすぐに聞いた演目は 教育講演1　なぜ日本の高校野球は投手の“投球数 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>日本臨床スポーツ医学会26回学術集会<br />
9月以来の学会参加です。今回の学会も多くを学び自分はまだまだだとおもいしらさせました。<br />
朝１で会長講演を聞きそのあとすぐに聞いた演目は<br />
教育講演1　なぜ日本の高校野球は投手の“投球数制限”ができないのか？<br />
座長： 高岸　憲二 （群馬大学大学院医学系研究科　整形外科学講座）<br />
演者： 玉木　正之<br />
テレビでも拝見することがあるジャーナリストの玉木さんのお話ですが、結論から言うと投球制限が出来ないのは高校野球とプロ野球の元締め（主催）が朝日、毎日、読売新聞だからということです。<br />
日本の野球は学生野球から始まり今に至ります。もともと朝日放送は新渡戸稲造さんの野球を悪とする廃止運動に協力的だったのですがメディアが逆に国民の野球熱を上げてしまったことで朝日新聞は主張を180度転換し全国高校野球大会を開催するようになり其れを追うように毎日新聞が選抜高校野球大会、読売新聞が職業野球を主宰していきます。<br />
その頃の国民には大変喜ばれます。なにせマスメディアが主催ですから新聞の力で盛り上がってなくても盛り上がっているようにコントロールできコントロールすることで発行部数（お金）が上がります。<br />
これは現在も同じで読売は巨人軍をひたすらプッシュします。絶対に批判しません。そうりゃ批判したら売り上げが下がりますもんね（笑）<br />
新聞やテレビは高校野球に感動や涙やドラマなども文字を多用し期待をかけ売り込みます。そのことで利益をこうむるのは子供ではなく大人です。子供たちはただ野球をしているだけで観客にドラマを見せているわけではありません。見ているほうがかってにドラマと言って感動しているだけです。<br />
もしもマスメディアが作り上げた感動やドラマが期待できなくなるような規則を作ってしまったら大損です。子どもを守るためにする投球制限をしてしまったら大人の利権を守れなくなってしまいます。しかしながら高校野球は本来子供たちの為のものでなければいけないと思いませんか？<br />
そのためには野球からマスメディアが退かなければいけない<br />
というお話でした</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1 style="text-align: center;"><a href="https://reserva.be/athletecare0727417458/reserve?simple=1&quot; target=&quot;_blank" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" class="wp-image-6275 aligncenter" src="http://athletecare.sakura.ne.jp/www/wp-content/uploads/2013/04/contact-e1421301204732.png" alt="お問い合わせ" width="360" height="60" /></a></h1>
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		<title>野球と肘</title>
		<link>https://osakaathlete.com/2015/04/06/elbow-baseball/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[osakaathlete]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 08:20:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ジュニアアスリート]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ医学と傷病情報]]></category>
		<category><![CDATA[肘の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[野球]]></category>
		<category><![CDATA[野球ひじ]]></category>
		<category><![CDATA[高校野球]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>野球では肘の問題はプロ・アマ問わず問題になっています。 なぜ肘に問題がおこるの？って聞かれると使いすぎって答えは単純すぎて納得できない人もいると思います。確かにそうなんですが、同じ量投球しても症状が出る人と出ない人がいま [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>野球では肘の問題はプロ・アマ問わず問題になっています。</p>
<p>なぜ肘に問題がおこるの？って聞かれると使いすぎって答えは単純すぎて納得できない人もいると思います。確かにそうなんですが、同じ量投球しても症状が出る人と出ない人がいます。</p>
<p>先に答えを言ってしまうと、全身を弓状にしならせて使えてないからです。<br />
投げる動作と投球動作は全く異なるもので後者は全身の運動連鎖が繋がることをいいます。よく問題になる肘が下がるという行為もフォームどうこうの片足で安定して立てないとアーリーコッキングからレイトコッキングの間のステップで早く足底が着きたいので骨盤を早く回旋してしまい上体が前に突っ込んでしまいます。そうなると肘が下がってしまいます。</p>
<p>身体機能面での原因は次の3つ<br />
・軸足のバランスでのフラつき</p>
<p>・非投球側股関節の内旋可動域の低下</p>
<p>・体幹を含む胸郭の可動性の低下</p>
<p>下肢の疲労によるフラつきは休息やマッサージで改善できますが、関節の歪みによる制限、特に胸郭の可動性の低下は本人の努力では改善することが難しく評価の出来るトレーナーがいなければ不可能です。全身を弓状に使えるためには胸郭の可動性は絶対に必要ということです。</p>
<p>これに肩関節の外旋と肩甲骨の後傾が加わりレイトコッキング時に、肩と肘と手が水平になることができます。肩と肘と手が水平になると肘はそこにあるだけで全身の力がリラックスした状態でボールに伝わりストレス無く投球ができるようになります。</p>
<p>身体はつながっているので、肘だけや肩だけで症状を診ていても直ぐに再発してしまいます。原因の改善をすることが本当に診るということになります。</p>
<p>当店では、肘単体の治療から入り、肩・胸郭・下肢を調整していくことで全身の運動連鎖を作っていきます。</p>
<p>動ける身体・コーチや監督の言う動かし方になるための基礎が出来るようしていきますが、テクニック等の指導はしません。</p>
<p>自分の身体が動ける身体か知りたい方は、ご相談下さい。</p>
<h1 style="text-align: center;"><a href="https://reserva.be/athletecare0727417458/reserve"><img decoding="async" class=" wp-image-6275 aligncenter" src="http://athletecare.sakura.ne.jp/www/wp-content/uploads/2013/04/contact-e1421301204732.png" alt="お問い合わせ" width="361" height="76" /></a></h1>
<h1 style="text-align: center;">通話料金は無料<a href="tel:072-741-7458"><br />
℡：072-741-7458</a></h1>
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